下関 皮膚科 “神経線維腫症1型どこの病院、どこの科でみてもらったらいいですか?


下関 皮膚科 “神経線維腫症1型どこの病院、どこの科でみてもらったらいいですか?

生まれたときや乳児健診で体にしみがみつかり、地域の基幹病院の小児科や皮膚科に紹介される場合が多いと思います。もし、脳や発達に心配があれば小児科で、皮膚腫瘍の治療が必要であれば皮膚科や形成外科で、骨に異常があれば整形外科などでみてもらう必要があります。もし、どこの病院でみてもらったらよいか分からない場合は、日本レックリングハウゼン病学会(2009年設立)のホームページ(http://www.recklinghausen.jp)に全国レックリングハウゼン病診療ネットワークが掲載されていますので、参考にしてください。

監修

【神経線維腫症1型】 吉田 雄一 先生 (鳥取大学医学部附属病院皮膚科 准教授)

【神経線維腫症1型】 中山樹一郎 先生 (福岡大学医学部皮膚科学 教授)

【結節性硬化症(プリングル病)】 金田 眞理 先生 (大阪大学大学院医学研究科情報総合医学講座皮膚科学 講師)

ももさき皮ふ科 院長

桃崎 直也 

#神経線維腫症1型

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